ビジネスでのチームワークアップ~大橋直久
大橋直久(ビジネスコンサルタント)による、社内プロジェクトのチームワークアップ術
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贈り物には、粗品と書かないほうがよい
贈り物を先方に渡すとき、心をこめた手製の品や、意味のあるおみやげには「母がつくったいかの塩辛でございます」「けさ郷里から帰って参りました。これは実家の山でとれた松茸です。少しでございますが・・・・」などと説明のことばを。
また適当な処置が必要なものには、「冷蔵庫にいれてください」とか「すぐ召し上がってください」などと申し添えます。
自分の持参したものをけなして、「つまらないものですが」とか「お口に合いませんでしょうが」などというのはおかしなことです。
同様に、「粗品」と書く習慣もやめたいものです。
似たような感じでも「寸志」のほうがよろしいでしょう。
私は、そんな場合には「きもち」と書くことにしています。
大橋直久(ビジネスコンサルタント)
2016/09/16(金)
15:01
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