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	<title>ビジネスでのチームワークアップ～大橋直久</title>
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	<description>大橋直久（ビジネスコンサルタント）による、社内プロジェクトのチームワークアップ術</description>
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		<title>結婚の条件である性格</title>

		<description>離婚の理由に、「性格の不一致」というの…</description>
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			<![CDATA[ 離婚の理由に、「性格の不一致」というのが目だちます。

性格が合うということもだいじなことですが、これは同じような性格であるということではありません。

むしろ、姓格が似かよっているよりも、反対か対照的な面があるほうがうまくいっています。

たとえば、子どもに対して父親が甘すぎる場合は、母親がきびしいとか、女性が勝ち気な場合は、男性が静かな性格だとか、夫が金銭的にルーズな場合は、妻がガッチリしているというような組み合わせが、意外にうまくいっています。

性格というもの自体、線が引きにくいものですし、それが合うかどうかまで判定することは、容易なことではなく、まず、不可能というべきでしょう。

医学的には、体質面から、多血質の男性には胆汁質の女性、粘液質の男性には多血質の女性、胆汁質の男性には神経質の女性、神経質の男性には粘液質の女性がよいという説があります。

しかし、これとても、たんなる交際ていどでわかるものではありませんし、かんたんに、調べさせることもできません。




大橋直久（ビジネスコンサルタント）

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		<dc:subject>マナー</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-05-28T12:06:06+09:00</dc:date>
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		<title>見合いの席をなごやかにするために（大橋直久）</title>

		<description>双方の両親や当人どうしを紹介したら、お…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 双方の両親や当人どうしを紹介したら、お互いに席に着くわけですが、仲人は上座に着いてもかまいません。

というより、遠慮なく、仲人が上座についたほうがよいでしょう。

席についたら、改めて、仲人が見合いの宣言のようなあいさつをするように、と指導している本が多いようですが、特殊な場合以外は感心しません。

変に形式的なあいさつをすると、座を堅苦しくするだけです。

このような形の見合いでは、双方ともに、見合いの席であることはもちろん、仲人のことも、それまでの経過も知っているはずですから、座を堅苦しくするだけマイナスといえます。

改まったあいさつはぬきにして、しぜんに、一般的な話からはじめましょう。




大橋直久（ビジネスコンサルタント） ]]>
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		<dc:subject>大橋直久</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-04-28T12:02:23+09:00</dc:date>
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		<title>結婚式では、ていねいに招待客を迎える・あいさつは起立して受ける</title>

		<description>■結婚式では、ていねいに招待客を迎える
…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ ■結婚式では、ていねいに招待客を迎える
出席者名簿、筆記用具、芳名帳、席次表などがそろっているかどうかの確認を。

開宴時間が近づいたら、招待客を迎えるために、新郎新婦、両親は媒酌人夫妻とともに会場の入口に並んで立つ。

招待客が入場しはじめたら、ていねいに頭を下げて出迎える。

招待客が全員着席したら、両親が入場し、最後に係の先導で媒酌人、新郎新婦、媒酌人夫人の順に入場する。


■あいさつは起立して受けるのが基本
司会者の開宴の辞のあと、媒酌人あいさつ、主賓の祝辞と順次進行していくわけだが、新郎新婦や家族は祝辞を受ける立場であるから、その間は、話に耳を傾けるようにする。

媒酌人のあいさつは、新郎新婦、両親ともに起立して受けるようにする。

ほかの祝辞も、本来は新郎新婦は起立して受けるもの。

司会者からあらかじめ断りがあった場合か、あいさつする来賓が「お座りください」と声をかけたときをのぞいて、新郎新婦が着席したままでいるのは、マナー違反である。




大橋直久（ビジネスコンサルタント）
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		<dc:subject>UNARRANGEMENT</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-09-27T12:40:22+09:00</dc:date>
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		<title>必ずしも健康診断書が必要というわけではない（大橋直久）</title>

		<description>必ずしも健康診断書が必要というわけでは…</description>
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			<![CDATA[ 必ずしも健康診断書が必要というわけではないが、結婚を前提にした場合、健康は無視できない問題である。

縁談を依頼した時点で相手に渡しておいた場合はよいが、そうでなければ婚約前に診断書の交換をしておくことが望ましい。

健康診断書の内容は、（１）全身所見（身体全体の総合的診断）、（２）レントゲン撮影（肺、心臓などの疾患の有無）、（３）心電図（心臓病の有無）、（４）赤血球沈降速度検査（肺結核の有無）、（５）検尿（蛋白、糖尿病の有無）、（６）血圧測定、（７）血色素（血液疾患、貧血の有無）、（８）血液検査（ワッセルマン反応、梅毒の有無）、（９）眼科検査（視力、色盲、眼疾の有無）、（10）歯科検査などである。

これらの検査は保健所や公立・私立の医療機関でしてもらえる。

婚約、結納が無事にすんでも、軽視できない疾患があることが相手側にわかって破談になる場合もある。

そうなってから後悔しても遅く、お互いに深く傷つくことになる。

できるだけ婚約前に、できれば二人そろって、同じ病院に出向いて検査を受け、診断書を交換しておきたいものである。




大橋直久（ビジネスコンサルタント）
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		<dc:subject>大橋直久</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-08-27T08:32:53+09:00</dc:date>
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		<title>披露宴に招待はされていないがお祝いを贈りたいという場合</title>

		<description>挙式後、新婚旅行から帰ったころに、新居…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 挙式後、新婚旅行から帰ったころに、新居に届くような配慮をすることが望ましい。

挙式前に贈るのは、相手に招待を強要している印象をあたえかねない。

また、同様の理由で、本人から知らせがなく、ほかから聞いた場合などは、あわててお祝いを贈らないほうが無難。

ありきたりになりがちな品物を贈るより、相手が自由に使える現金を贈る、というのが最近の傾向のようだ。

「記念」という意味では、品物に劣るかもしれないが、現実的で合理的な祝い方だと考えられているのだろう。

「割れない」という縁起をかついで、包む金額は奇数にする、という考え方もあるが、現在では特にこだわる必要もないだろう。

相手との関係、親しさ、目上、目下、披露宴の規模などを考えて決めるようにする。

また、披露宴に招かれていない場合は、少なめにするのが普通である。

また、紙幣は、しわのない新しいものを用意し、包むのがマナーである。


<a href="http://healingseminars.ti-da.net/">大橋直久</a>（ビジネスコンサルタント） ]]>
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		<dc:subject>マナー</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-07-20T16:39:57+09:00</dc:date>
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		<title>披露宴のあとハネムーンに出発する場合（大橋直久）</title>

		<description>新郎新婦が、披露宴のあとすぐにハネムー…</description>
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			<![CDATA[ 新郎新婦が、披露宴のあとすぐにハネムーンに出発する場合は、会場の玄関まで見送ってあげる。

もし時間が許すようであれば、駅や空港まで行ってもよいが、本人たちが望まないようであれば、押しつけがましい行為は慎む。

出発が翌日の場合は、お開きのあと早めに引きあげるようにする。

いつまでも残っていては、新郎新婦や両親に気をつかわせることになるので注意したい。

見送る際には、あまりしつこくひやかしたり、ちゃかしたりするのは好ましくない。

新郎新婦にはもちろん、周囲の迷惑にもなる。

さっぱりしたあいさつで、二人の門出を見送ってあげるのがエチケットである。


<a href="http://healingseminars.ti-da.net/">大橋直久</a>（ビジネスコンサルタント） ]]>
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		<dc:subject>大橋直久</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-06-20T16:37:54+09:00</dc:date>
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		<title>仏前結婚式</title>

		<description>一般にはなじみが薄く、ホテルや専門結婚…</description>
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			<![CDATA[ 一般にはなじみが薄く、ホテルや専門結婚式場でもあまり式場の用意がありません。

ふつうは、自分の家の菩提寺か格式のある寺院で行ないますが、自宅の仏前で、僧侶にきていただいてすることもできます。

"ふたりは、この世に生まれる以前から結婚することが因縁づけられていた"という、仏教の結婚観に基づいていますが、浄土真宗、曹洞宗など各宗派によって多少違います。

たとえば、曹洞宗で行なう『洒水灌頂』は、浄土真宗では焼香にかわります。

ここでは曹洞宗の場合を説明しています。

当事者にも参列者にも服装の制限はありませんし、キリスト教信者の参列もかまいません。

なお、信徒の人には、式に数珠を持参するよう、参列を頼むときに言い添えます。

<a href="https://twitter.com/oohashinaohisa">大橋直久</a>（ビジネスコンサルタント）  ]]>
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		<dc:subject>マナー</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-05-20T23:56:50+09:00</dc:date>
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		<title>神前結婚式</title>

		<description>神前結婚式は、現在もっとも多く行なわれ…</description>
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			<![CDATA[ 神前結婚式は、現在もっとも多く行なわれている形式ですが、歴史は意外に新しく、大正天皇の御成婚を記念し、東京大神宮が一般向けに始めたものです。

現在では、神社で行なう場合とホテルや会館などで行なう場合があり、後者の式場には、仮神殿が備えつけられ、縁結びの神、出雲大社の神霊をまつっています。

神前にお神酒や海山の幸を供えて三三九度の杯を取り交わし、夫婦の誓いをするやりかたは昔から行なわれてきたもので、現在の式次第もこれを中心にしています。

式の順序は、神社や式場によって、また納める料金によって多少の違いがありますが、いずれの場合にも、控え室で係員から式次第についての説明がありますから心配はいりません。

なお、指輪はそのとき、係員に預けておきます。

<a href="https://twitter.com/oohashinaohisa">大橋直久</a>（ビジネスコンサルタント）  ]]>
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		<dc:subject>大橋直久</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-04-24T13:53:41+09:00</dc:date>
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		<title>見合いの断わりの常套句</title>

		<description>「お人柄といい、ご出身校といい、ご交際…</description>
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			<![CDATA[ 「お人柄といい、ご出身校といい、ご交際範囲といい、ご立派すぎて私どもとは不釣リ合いで・・・。」

「ご趣味も話題も高尚で、娘は自信がないと申しております。」

これらはかなりよく使われている常套句ですが、

ふつうは「気が進みませんので・・・。」といえば、仲人はすぐに察してくれます。

具体的に先方の欠点を指摘することはタブーです。

それでも、先方が非常に乗リ気になってしまったリ、仲人がなかなか納得してくれなかったりで、何か理由をいわなければならない場合には、

「大変立派な方で、申し分のないお話なのですが、私とはどうも人生に対する価値観が違うようなので、ご遠慮したほうが・・・。」

「よくあたると評判の易者にみてもらいましたら、年まわりが悪いといわれましたので・・・。」

などといって断わると、相手を傷つけずにすみます。



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		<dc:subject>マナー</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-03-16T12:30:37+09:00</dc:date>
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		<title>挙式までの計画（大橋直久）</title>

		<description>■挙式については早くから緊密に
婚約後は…</description>
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			<![CDATA[ ■挙式については早くから緊密に
婚約後は、男性側と女性側は、なにかにつけて緊密に連絡をとる必要があります。

とくに、式については、充分に打ち合わせしておかなくてはなりません。

式に関しては、予算、形式、日取り、式場などが主なものです。

ほかに、招待客、式服の問題もあります。

これらのものには関連性があります。

たとえば予算がきまると、自然に、形式、日取り、式場などもきまってきます。


■結婚式の会計係をきめる
式当日に済ませなければならない会計は、きちんと係をきめておきます。

当日はなにかとゴタゴタするので、はっきりした責任者が必要なのです。

責任者は家族の中から指定して、取り扱ってもらいます。



<a href="https://twitter.com/oohashinaohisa">大橋直久</a>（ビジネスコンサルタント）
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		<dc:subject>大橋直久</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-01-29T11:53:12+09:00</dc:date>
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		<title>新家庭に必要な家具調度の一覧</title>

		<description>●家具
洋服タンス、整理タンス、鏡台、食…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ ●家具
洋服タンス、整理タンス、鏡台、食器棚、食卓、靴箱、カーテン、座蒲団、机、椅子、本棚、カーペット、ストーブ

●電気製品
冷蔵庫、洗濯機、電気釜、螢光灯、コタツ、扇風機、電気スタンド、トースター、アイロン、掃除機、テレピ、ミシン、換気扇、電気毛布

●寝具
蒲団2組、夏掛け、毛布、タオルケット、シーツ、枕、来客用寝具

●食卓用品
茶わん、はし、どんぶり、皿（大中小深）、香物鉢、茶たく、湯のみ、コップ、来客用茶器、スプーン、急須、フォーク、茶筒、コーヒーカップ、
お盆、ポット、菓子器、鍋敷、調味料入れ、砂糖入れ、味噌・塩つぼ、パンケース、バターケース、ナイフ、酒器、サラダボール

●掃除・入浴用具
ほうき、はたき、ちり取り、ごみ箱、バケツ、洗面器、洗濯ロープ

●台所用品
ガステーブル、鍋（大小片手）、フライパン、中華鍋（天ぷら鍋）、まな板、包丁、やかん、菜ばし、玉じゃくし、しゃもじ、ざる、フライ返し、洗い桶、ボール、水切りかご、魚焼網、油こし、おろし金、ポリバケツ、たわし、米びつ

●その他
金づち、くぎ、救急箱、時計、裁縫箱、ハンガー、ドライバー（十一）、花びん



<a href="https://twitter.com/oohashinaohisa">大橋直久</a>（ビジネスコンサルタント） ]]>
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		<dc:subject>UNARRANGEMENT</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-01-19T11:49:55+09:00</dc:date>
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		<title>婚姻届記入の際に注意するポイント　その２（大橋直久）</title>

		<description>双方およびどちらかが未成年の場合には、…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 双方およびどちらかが未成年の場合には、「その他の事項」という欄に、未成年者の父母が「この結婚に同意します。」と書いて署名捺印しなければなりません。

未成年者で結婚できるのは男子十八歳、女子満十六歳以上です。

なお、婚姻届を代理人に届け出をたのむ場合には、欄外に本人と証人の訂正印（捨て印）をあらかじめ押しておけば、もし記入法が間違っていても、いつでも訂正できます。

本人が旅行先で届け出るときにも証人の捨て印をしておいてもらえばよいでしょう。

しかし、悪用の危険がないとはいえませんから、証人は身内の人など信用できる人に頼むことがたいせつです。

大橋直久（ビジネスコンサルタント） ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>UNARRANGEMENT</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-12-21T14:16:11+09:00</dc:date>
		<dc:creator>nikkou-care</dc:creator>
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	</item>
	<item rdf:about="https://nikkou-care.blog.wox.cc/entry55.html">
		<link>https://nikkou-care.blog.wox.cc/entry55.html</link>
		
				
		<title>婚姻届記入の際に注意するポイント　その１</title>

		<description>新しい本籍はどこでも自由に選べますから…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 新しい本籍はどこでも自由に選べますから、新居をかまえるときは、その住所を本籍地にしておくと便利です。

しかし、夫の姓を名乗るときに、夫がそれまでの戸籍の筆頭者である場合には、新戸籍の編成はできませんから、従来の本籍地とするか、あるいは本籍地の変更の手続きをしなければなりません。

婚姻届への記入は、夫も妻も結婚前の姓で書くことに定められています。

必要事項に記入したうえ、両人が署名押印し、その他に成年の証人二人（仲人夫妻でもよいが印鑑は夫婦がちがったものを押さねばならない）の署名押印が必要です。

両親や兄弟に証人になってもらうときも、本人とは別の印鑑を、一人ずつ別に押さねばなりません。

大橋直久（ビジネスコンサルタント） ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>マナー</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-12-11T14:08:42+09:00</dc:date>
		<dc:creator>nikkou-care</dc:creator>
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	</item>

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