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直接、郵便局や電報局に出向かなくても、10日前から電話に申し込めば、特別送達紙と封筒で配達してくれます。

配達時刻指定はできませんが、午前と午後の指定は受け付けてくれます。

10日から3日ぐちい前に申し込むと割引料金が適用されます。

あて先は結婚式場か披露宴会場とし、あて名は新郎・新婦のどちらか、あるいは御両人あて・両親あての祝電でもよいです。

電文は、紋切り型でなく、心のこもったものにしてはどうでしょう。

電報ではありませんが、海外などから祝辞を送る時など、前もってテープに録音したものを披露するのもよいアイディアです。

大橋直久(ビジネスコンサルタント)
2017/05/24(水) 13:36 大橋直久 PERMALINK COM(0)
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