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手荷物やら、コートやら、カメラを自分で持たなければならないわれわれ一般搭乗客には、飛行場でもらう大きな花束はかえって迷惑する場合があります。

贈り主に「きれいなお花どうもありがとう。留守宅に飾らせてもらうわね」とことわって見送りの家のものに渡します。

小ぶりの花束なら、搭乗してから機長やスチュワーデスに差し上げることもあります。

美しいランのコサージュ(胸飾りの花)をいただいたときだけは、ハンドバッグの手に結わえて搭乗し、旅情の慰めにします。

要するに、見送りの花束は小さなもの、出迎えの花束はホテルや自宅までお供できるので、大きくてもよいというのが原則です。

大橋直久(ビジネスコンサルタント)
2016/09/21(水) 14:18 大橋直久 PERMALINK COM(0)
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