【結婚式の諸費用】
費用の負担分けは一般的にみた一応の基準であり、双方とあっても片方が負担する場合、また、両家の負担の割合に差をつける場合など、さまざまなケースがあります。
◆挙式料…双方
◆宴席料…双方
◆料理代…人数割
◆控室料…双方
◆貸衣装代…それぞれの使用分負担
◆着付・美容代…それぞれの経費負担
◆写真代…双方*焼増はそれぞれの枚数分負担
◆引出物代…人数割
◆招待状…人数割
◆結婚指輪…相手側のものを負担
◆ウエディングケーキ…双方
◆キャンドルサービス…双方
◆卓上花代…双方
◆花束代…双方
◆ブーケ代…女性側(貸衣装代に含むことが多い)◆エレクトーン(ピアノ)使用料…双方*演奏者付の場合は代金別。
◆ビデオ録画料…双方*会場側に依頼した場合、委託システムになっていることがある。
大橋直久(ビジネスコンサルタント)